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JBL D140F

JBLがFender社のベースアンプ用のスピーカーとして供給していた38cm楽器用ウーファー。
後にK140となり、フェライト化してE140となる。
このラインアップにはK151という古の名器150-4C直系のモデルも存在した。


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Karl Höfner 500-1

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買っちゃいました。
で、久しぶりにNowheremanの練習をしてみました。
Taxmanも演りたいなぁ~

再生

もう捨てようかと思っていたギターを塗りなおしてリペアした。
もう30年以上放置していたので、よく乾燥しているかもしれない。

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rawvintage

上手く弾けなくてやめてしまったギターだが、
モチベーションアップのためにピックアップを交換した。
rawvintage すぐれものらしい。
アンプもFenderのビンテージ,
70年前後のプリンストンあたりが欲しいのだが・・・・。
どうせ置いておくだけになっちゃう。
物だけ揃えればうまくなるのならいいんだけどね~

あ、そうそう。
最後にオーディオマニアらしい一言をいわせてもらうが、
いくらファイナルが真空管であっても。整流がダイオードではダメ。
もちろん入力部も真空管でなければ意味がない。
そしてフワッとした音色が欲しいのなら、中国・ロシア製の球はご法度だ。

私はクラプトンの宣伝写真にごまかされてミュージックマンのアンプを買ってしまい、深く後悔している。

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MUSICMAN RD112

学生時代にアルバイトで買ったアンプはロイヤルの真空管アンプだった。
仲間の車で京都まで行き、河原町三条の十字屋という楽器屋で、ツインリバーブもどきの国産アンプを中古でみつけたのだ。(6CA7 ×2)
スピーカーがJBLのK120という30センチのアルニコ2発がはいっていたので、信頼して購入した。
しかし、良くも悪くも己のへたくそな演奏がそのまま飛び出してくるアンプで、我ながら自分の出す音にうんざりするだけだった。それでギターは頓挫(ーー;)
それから10年、いまから30数年前だが、やっとまともなアンプを買うぞ・・・と意気込んで楽器屋に行ったのだが、またまた失敗するのである。
フェンダーのデラリバあたりを買えばよかったものを、当時クラプトンが全盛で、彼が提携していたミュージックマンのアンプを買ってしまったのだ。
また、よせばいいのにJBLのK120 をいれたものだから、またまた己の演奏技術の下手さに直面するはめになったのである。ふたたび頓挫。以来20数年ギターから遠ざかることに。
しかし素性は悪くないのでPAのかわりに使えるかなと思っている。

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プロフィール

Author:hamond
つれづれなるまゝに、日くらし、硯にむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。
究極の感動を味わうために日夜悪戦苦闘しております。
皆様のご支援がなによりの活力剤 !
よろしくお願い致します。

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