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昨夕よりXPに戻しはじめた。
今朝XP SP2をインストール後ただちにSP3にアップデートし、
CuebaseとFirefaceは付属ディスクバージョンでまずは音出し。
状況は変わらない。プツッ パチッ しまいにはブババババ・・・・。
ふむふむそうか、なかなかやるな・・・と、次にCuebaseに最新のHotfixをあてこみFirefaceを2.89にアップデートして、
これならどうかと試行する。
やはり同じだ。
メモリー(4G)も接点を磨いて差し替え、OSのチューニングはバックグランド優先と音源の停止だけ。
プロジェクト設定は16bitでも24bitにしても変化はなし。
レイテンシー1024にしてもノイズはとまらない。
リベンジどころか見事に返り討ちにされた。
ここはひとつ臥薪嘗胆。捲土重来を期する。
それまではLeopardのお世話になろう。

comment

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お疲れ様です。

どうもメカニカルな問題があるかも、と言う気がします。
例えば1394ケーブルと接点などです。
Leopardでこういう問題が出なければ、Windows側の問題ですが、以前はSP2でちゃんと音が出ていたのですよね?

No title

毎度お世話になります。東芝のDinabook(pentiumM)ではWindows SP2で正常に再生されていましたが、MacBook ProではSP2 SP3 Vista64 そのどれもがプツ プチ 10分後にはブバババ・・で、最初から一度も正常に動作しておりません。一方Leopard上ではサクサク快適に美音再生が可能で、選曲さえいとわなければ差し支えないのですが、どうにも納得のいかない状況であります。それらのどれもが同じケーブルでの接続ですが、明日ExpressCard34での接続を試してみる予定です。
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Author:hamond
つれづれなるまゝに、日くらし、硯にむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。
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よろしくお願い致します。

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